見る(見どころ)
山あげ会館

山あげ祭に使う屋台が常時3台ある大ホール。
本物の五分の一に縮尺した舞台で8分間、祭を再現するミニチュアコーナー、人間そっくりのロボットが、訛りまじりで講釈します。2階では画像で山あげ祭を中心に紹介し、烏山の素顔にせまります。
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龍門の滝

江川のにある高さ20m、幅65mにわたって流れ落ちる滝。大蛇が棲むという伝説があり、名称の由来にもなっている。初夏の新緑や秋の紅葉など、季節ごとに見せる滝の表情がすばらしいので、何度でも訪れたくなる場所。

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龍門ふるさと民芸館
 龍門の滝のすぐそばにある観光施設。館内に展示されている龍神に願い事をすると恋愛成就や全体運がアップするかも!? 他には烏山に伝わる民話や伝説を紹介するコーナー、特産品販売コーナーなどもある。
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どうくつ酒造
どうくつ酒蔵
酒蔵として使用している洞窟は、第二次世界大戦末期に戦車の製造をするために造られたものです。洞内には、100mのたて坑3本、60mの横坑5本が延び、その総延長は600mにも及びます。洞窟にいると、静寂に包まれ異世界に迷い込んだ感覚になります。
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烏山和紙会館

今から800年前の建保年間に、那須氏が越前の国(福井県)から紙すき職人を招き、那須奉書を創製したと伝えられる烏山の手すき和紙です。和紙製品の展示販売をしています。
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国見の雲海
国見の雲海
国見の雲海は、標高266mほどの国見峠の頂上付近から那珂川沿いに見られる。国見の雲海は流れていく様子が見物で、条件がそろえば日光連山や那須連山まで一面が雲海となる。
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寺社仏閣
八雲神社
寺社紹介・御朱印情報の案内です。
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